武蔵野市が発行する男女平等推進情報誌「まなこ」に、弊社代表・中村勇太のインタビュー記事が掲載されました。
「まなこ」は1991年に創刊され、市民編集委員と市職員が協働で企画・取材・編集を行っている情報誌です。ワーク・ライフ・バランスをはじめ、男女平等の推進に関するさまざまなテーマを取り上げ、年3回発行されています。
今回、最新号となるvol.126の「みんなの居場所」という特集の中で、弊社が運営するコミュニティプレイスきち基地をご紹介いただきました。
記事のタイトルは、「誰かにとって居心地のいいところ『きち基地』」。
インタビューでは、きち基地がどのような場所なのか、立ち上げたきっかけや日々の活動、地域の中で大切にしている思いなどについて、代表の中村がお話ししています。
このたび、地域の情報誌を通じて、きち基地の活動や私たちの想いを多くの方に知っていただける機会をいただけたことを、大変うれしく思います。
取材・編集に携わってくださった皆さま、誠にありがとうございました。
「まなこ」は、武蔵野市役所、市政センター、図書館、コミュニティセンター、駅、市内の医療機関、美容院・理容院、大型店舗、金融機関など、市内約450カ所に設置されています。
また、きち基地でも記事をご覧いただけます。
お近くで見かけた際や、きち基地へお越しの際は、ぜひ「まなこ」vol.126をお手に取ってご覧ください。
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